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発熱者スクリーニングシステム

AIカメラ体表検温ソリューション

発熱者スクリーニングシステム

サポート情報

東京、大阪にて、デモ実施中!
ご予約を(賜っております。)

発熱者スクリーニングシステム

新型コロナウイルス対策に最適な『AIカメラ体表検温ソリューション』のご提案
AI技術と高機能カメラを活用した感染拡大防止ソリューションにより、発熱者をカメラ映像から判別することができます。
発熱者を検知するとアラート通知されるため、発熱者の早期発見が可能です。
カメラを複数箇所に設置していても統合管理システムにより各フロアの映像を同時に監視することができるため、現場にいなくても各所の状況把握が可能となります。

特長

  • マスクをしていても検温可能
  • 温飲料を持っていても検温可能
  • 最大30名まで同時検温可能
  • 体表温度設定値を超えるとアラート発信
発熱スクリーニングシステムの特長

サーモカメラで現場の負担を軽減します

新型感染症対策として困っていること

  • ひとりづつ検温せずとも発熱者がすぐにわかればよいのに
  • 温度検査の列で「密」が出来てしまう
  • 手書きや特別対応で抜け漏れが発生する
  • 不特定多数の人の出入で管理が大変

当システムを導入すると!

  • 発熱者には、即座にアラーム警告
  • 最大30名まで同時検温で密を回避
  • 検査コストの低下が期待
  • 対策アピールとして有効

発熱スクリーニングモニター

特長

  1. ①ライブビデオ(温度測定)
  2. ②警告メッセージ
  3. ③一覧スナップショット
  4. ④温度が高い人のスナップショット
発熱者スクリーニングモニター

機能検証

※音がでますので、ご注意ください。

お客様の声

ビル エントランス 設置

  • 手動式の検温装置を使用しておりましたが、検査に時間がかかり、停滞が生じて、密が発生しておりました。また、検温してくれない方もいました。
  • 現在では、非接触で、入館者全員が検温できています。
  • 歩きながら検温できることにより停滞解消し密ゼロです。
  • 設定温度以上(37.5℃)の熱があると、アラームでしらせてくれるので、非常に安心で、加えて使いやすいです。

病院正面入口 設置

  • 外来者の手指アルコール消毒と手動体温検査を専任1名置いて、行っていました。
  • 導入後、専任1名が削減となり人件費のコストカットに繋がった。
  • 発熱者の入館を抑制できた。
  • 運用の工夫もあり、ソーシャルディスタンスの監視にも役立っている。

補助金・助成金について

  • 医療機関、介護等、障害福祉サービス機関等におかれましては、【厚生労働省感染症緊急包括支援事業】の補助金のご活用が可能です。
  • 一般企業、飲食業等におかれましては、各都道府県の補助金・助成金をご活用頂ける可能性があります。

システム構成

システム構成
※本製品は、医療機器ではありません。体温測定は、体温計をご利用ください。